EXIT 脱出:ザ・ゲーム ファラオの玄室 イクナートンはどうなの!

みなさん、EXIT 脱出:ザ・ゲーム ファラオの玄室はもう遊びましたか?

僕は遊びました!

いわゆる「脱出ゲーム」の舞台を、箱に詰めたかのような作品でした。

ただ、どうしてもこのゲームに一つの不満が残るので、

あえてそこを記事に残したいなと思いました。

ですので、まだ遊んでない人は、またの機会にお読みくださいませ。

やった人向け!!!







さて、それではここから本文です。

皆さん、これってわかりましたか?

僕はわかりませんでした…

…だって、クってふたつあるじゃないですか!

クフとイクナートン。

そりゃあ、わかった後では、クフの方がそれっぽい。

でも、イクナートンを外す理由ってなんですか?

同じ「ク」じゃないですか!!!!!

なんやねん、クがここにってー!

わかりませんよ、こんなのー!!!!!

そう考えた私は、すぐにドイツ語版を購入しました。

なぜ、そんな行動に至ったのか、

それは、これって言語依存なんじゃないの???

という強い気持ちがあったからです。

実はwikipediaを参照すると、

クフは、Khufu

イクナートンは、Echnaton

つまり、同じクでも、元言語では、KとCなんです。

つまり、Kをここに!だったんじゃないかと。

やってしまったのでは?!トランスレーション!!!

こうしちゃいられない、ぼくは気になったら確認せねば気が済まない男!!!

 

 

…ということで、みなさん一緒に、ご確認しましょうではありませんか。

ででん!!!




C wie…?

Cheops!!!




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